シリコンパッドは健側をただ反転しただけではない


シリコンパッドは

体に当てる面は、
体の型取りをして反映させるので、
ピッタリとフィットします。

そして膨らみは、
左右対称につくるために、

実は、
目で見たり触ったりしたら
有るはずの部分を作らなかったり、
逆に無いディテールを創作したり、

特別なデザインを施しています。
これはフォーマット化できない
個々への工夫です。

つまりただ残った側のバストを
機械的に反転しても
左右対称を仕上げることはできないうこと。

わたしたち作る者の
アナログでライブな
判断と施策の技術が、
かたちの高い完成度と
お客様の高い満足度の決め手です。


カテゴリ:
タグ:



関連するほかの記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です